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タマヨさん日記

タマヨさんは とりあえず 書き続ける。

2016上半期に観た作品まとめ

舞台のこと 映画のこと 感想

はやいことでもう2016年も折り返しで
上半期に観に行った舞台、映画を備忘録がわりに書いておこうと思います。

1月
1月はいろいろ忙しくて、観賞0。

2月
《映画》ライチ☆光クラブ-消費カロリー高い作品で、観終わった直後、すぐには立ち上がれなかった

《舞台》テニミュ 青学vs山吹-一回きりの山吹公演。新渡米と喜多のベンチワークに目を奪われた。

3月
《舞台》暁のヨナ-原作が好きで観に行った作品。ヨナの誕生日の回想シーンでうるっと。

《舞台》帝一の國 血戦のラストダンス-ずっと観たかった念願の帝一の國。まさに''2.5''作品。衣装とメイク(特に眉毛)が2次元感を極めていた。

4月
《舞台》アルカディア-今でも時々思い出すと、この舞台の美しさに何度も感動する。

《舞台》グランドホテル-REDチーム観賞。GREENと結末が違うみたいで、気になる。伊礼さんの色気がとにかく凄かった。

《映画》無伴奏-後味がいい作品ではないけれど、その分深くまで染みる作品。

5月
《舞台》ダイニングトーク-2チーム観賞。観る角度によっても、受け取り方が変わる面白い作品。再演したらまた観に行きたい。

《映画》花、香る歌-韓国映画は初めて。映像だからこその芸術を感じた作品。大スクリーンで観る美しさ。

《映画》リリーのすべて-性と生について考えさせられた作品。この作品も映像美がすごい。

《映画》ちはやふる上の句&下の句-映像と音楽の一致性が気持ちいいほどにきれい。続編がすごく楽しみ。

《ライブ》テニミュ DREAM LIVE 2016-2014のときよりも掛け声が進化していた。ドリライは本当に夢のようなライブだね。

6月
《舞台》尺には尺を-開演までの舞台の使い方がとてもおもしろかった作品。蜷川幸雄さんを忘れない。

《舞台》いまさらキスシーン(該当記事はあとで引用。)-台詞の中毒性がとても高い。再演熱望。

《映画》64 ロクヨン 前編-はやく後編を観に行こう。


舞台と映画、半々という感じ。
舞台も映画も観に行きたいと思ったら、観に行こう!